domingo, 24 de julio de 2011

¡さすがバレンシア!

ここ最近7月祭りのようなものをやっているらしく、
その辺あの辺、昼間や夜に催し物(¿?)があるのです。

その祭りの恩恵を受けさせていただきましたよ。
ご近所の市場の前でパエージャもらっちゃった♪
スペインって感じがするする♪



一皿お願いしまーす♪

かたつむりがかくれんぼ。

jueves, 21 de julio de 2011

収穫しましたー。

                            ひとつだけ。


                           おいしそうでしょ。



バレンシアの太陽をたくさん浴びたよ。
大きくなりました。


     ♪ ごちそうさま ♪

miércoles, 20 de julio de 2011

久しぶり。

お手伝いで、お習字をしました。

たくさんのありがとうを書いたよ。
まぐろー。
四文字熟語も書いた。

   自分で書いたというのに、同じ様に書けないもので、
てんでんばらばらの27種類のありがとうになった。

字を書くのが楽しくてこの写真の他にもいっぱいいっぱい書いてしまった!

きわちゃん、習字道具貸してくれてどうもありがとう!!!

lunes, 11 de julio de 2011

Palau de la música

 バレンシアの音楽ホール

パラウ デ ラ ムシカ。↓ ↓ ↓
http://www.palaudevalencia.com/

無料で鑑賞できる日があったから行ってみたら、
どうやらそれは生徒の発表会だったみたい。(無料だったしね。)
JAZZフェスティバルの一環でこのフェスティバルは15日まで開催しているようです。 
http://festivaljazzvalencia.com/el_festival.html

生徒さんの発表を見てつくづく考えてしまった。だってJAZZのことはよくわからない。

音楽に限らず、舞台、画面の中で何かを表現するということは、
もしかしたらスポーツ選手とか料理人もそうなのかな、
上手いのはもちろんだけど技術ではない面で、その世界に観ている人を魅きつけられるかどうかっていう部分を持っているか、もしくは自分の中だけで完結しない外に向けての表現ができるかどうかってとこが面白いとこなのかも。

みんな上手だった。でも退屈な時もあった。見ててこっちが恥ずかしくなる演奏者もいた。

でも逆にすごく好きだったのは、
先生の指揮と生徒の音がぴったりはまって、お互いのここでこうくるよねっていう呼吸がぴったりで、生徒の音が先生の指揮の動きによって見えた演奏。
音のボリュームとリズムが指揮の動きと大きさとぴったりはまってると音が視覚でも楽しめる。
指揮をとっている先生がダンサーに思えた。

ドラムを叩く手の軌道に無駄がなくて動きの流れが自然なドラマーも踊ってるみたいだった。

表現が上手な人は身体と顔の表情が全然違うぞ。
それもその表現力は作られたものではなく自然発生しているんじゃないの?

技術だけにとどまらないアーティストを観るとわくわくするし、心に何かが響く。

言葉にできない*何か*

すごいなあ。 尊敬しちゃうなあ。





















martes, 5 de julio de 2011

つの出せ、やり出せ...

人生初、かたつむりさんを食してしまった !

どこからどう見てもなめくじでした。

バレンシアの中央市場にはかたつむり専門店がありますよー♪
お土産には無理かな。

そもそもなぜかたつむりパエージャと対面したかというと、
今月、あるイベントを手伝っておりまして、みんなでご飯を食べに行ったのでした。

たくさんの参加者が集まってくれています。↓ ↓ ↓

http://www.juntoajapon.com/ 
 今週末はお習字のクラスをお手伝い♪
当日券もありますので、参加できる方はぜひ!